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    <title>お雛様、五月人形と初節句のお祝い</title>
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    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>
    <subtitle>女の子は桃の節句にお雛様（おひなさま）、男の子は端午の節句（こどもの日）に五月人形を飾って、お祝いします。産まれて最初の節句は、特に初節句としてお祝いします。初節句のお祝いと、ふるまわれる料理についての解説も。</subtitle>
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    <title>直江兼続（なおえかねつぐ）　兜飾り</title>
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    <published>2009-04-11T06:01:11Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>２００９年の大河ドラマ「天地人」で話題の直江兼続（なおえかねつぐ）の兜です。 上...</summary>
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        <category term="五月人形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[２００９年の大河ドラマ「天地人」で話題の直江兼続（なおえかねつぐ）の兜です。<br>
<br>
上杉謙信の時代から上杉家に仕え、関が原敗戦後、上杉家の米沢移封に伴い執政となり、米沢藩初代藩主上杉景勝を支えた文武兼備の智将です。<br>
米沢城下を整備し、現在の城下町米沢の基盤を築きました。<br>
<br>
現在国宝に指定されている「宋版史記」や「漢書」などを集めた文人でもあります。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09d7dad2.a518f9ef.09d7dad3.90aa2106/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f0250ya%2fk61209%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f0250ya%2fi%2f10008903%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f0250ya%2fcabinet%2f09gogatu-kyugetu1%2fk61209.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f0250ya%2fcabinet%2f09gogatu-kyugetu1%2fk61209.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<br>
直江兼続が執政として仕えた上杉景勝。<br>
上杉家と言えば、毘沙門天の生まれ変わりとされた、「越後の虎」上杉謙信。<br>
この上杉謙信公の兜もあります。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09d7da36.baa498be.09d7da37.e230f28e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmiyage%2fgogatu-kabuto-k15-1149-8%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmiyage%2fi%2f10003487%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmiyage%2fcabinet%2fgogatu-k%2fk15-1149-8.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmiyage%2fcabinet%2fgogatu-k%2fk15-1149-8.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>]]>
        
    </content>
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    <title>初節句のお祝い返し</title>
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    <published>2009-03-17T10:00:43Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>そろそろ、アラレが売り出されましたね 節分も越えるとアラレ、甘酒なんかが、スーパ...</summary>
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        <category term="初節句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[そろそろ、アラレが売り出されましたね<br>
<br>
節分も越えるとアラレ、甘酒なんかが、スーパーに並びますね。<br>
スーパーのアラレも良いですけど、和菓子屋のアラレは一味違います。<br>
通常のアラレはアラレのみですが、和菓子屋の物は面白いなと思います。<br>
<br>
雛打ち菓子・甘納豆・桃花あられ・梅鉢菓子なんかが、入っています。<br>
↓↓↓<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fakebono%2f407826%2f1861269%2f" target="_blank">ひな祭り用の和菓子</a><br>
<br>
<br>
ここの和菓子屋さんはハートのドラ焼きや<br>
↓↓↓<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fakebono%2f407826%2f1860992%2f1860996%2f" target="_blank">ハートのドラ焼きや</a><br>
<br>
<br>
桜餅なんかも、進物用にあります<br>
↓↓↓<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fakebono%2f407826%2f593433%2f" target="_blank">さくらもち</a><br>
<br>
<br>
初節句は色々とお祝いも貰いますから、進物としてお返しに送るお菓子として、雛アラレ・桜餅なんかは最適ですね。<br>
お値段も財布には暖かいものですし、お勧めです。<br>]]>
        
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    <title>雛人形を３月３日以降も飾っていると婚期が遅れる？</title>
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    <published>2009-03-03T11:43:31Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>ひな祭りが広まったのは、江戸時代のことです。 徳川４台将軍綱吉から約５０年間、大...</summary>
    <author>
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[ひな祭りが広まったのは、江戸時代のことです。<br>
<br>
徳川４台将軍綱吉から約５０年間、大奥でお世継ぎ（男の子）が出来ませんでした。<br>
（生まれても、成長はしませんでした。）<br>
これを、何かの呪いか災いとして考えていたようです。<br>
そこで、大奥では妊娠と安産の信仰として布教していた淡島神社の人形を、お払いのために飾りました。<br>
これが、雛人形が広まった始まりという説があります。<br>
<br>
今でも、淡島神社では、３月３日に雛人形をお払いして流すという風習が残っています。<br>
<br>
淡島神社での伝承では、<br>
雛人形は、女の子・女性の代わりに災厄を身に受けてくれます。<br>
３月３日に災厄を受けた人形をお払いして流します。<br>
女の子の代わりに災厄を受けた人形なので、はやくお払いして流さないと、悪いことが起こると考えられていました。<br>
<br>
このことが転じて、３月３日以降に雛人形を飾っていると、悪いことが起こる。<br>
つまり、婚期が遅れる。と考えられるようになったようです。<br>
<br>]]>
        
    </content>
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    <title>初節句の内祝い</title>
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    <published>2009-02-23T09:50:25Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>手ぬぐいとお返し お返しには本当に頭を悩ますものですよね。 大抵はタオルなんかを...</summary>
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        <category term="初節句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[手ぬぐいとお返し<br>
<br>
お返しには本当に頭を悩ますものですよね。<br>
大抵はタオルなんかを返しますが、同じ返すのなら手ぬぐいなんかは、どうでしょうか？<br>
↓↓↓<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/097bd453.3b4a1d43.097bd454.71976928/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhotya%2fb86702%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhotya%2fi%2f10002135%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhotya%2fcabinet%2fb86702_m.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhotya%2fcabinet%2fb86702_m.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
手ぬぐいは伝統柄もあるので、お雛様柄なんかもやはりあります。<br>
<br>
親王飾り柄や、段飾り柄なんかもあります。<br>
同じ初節句のお返しなら、先方にも想い出になるものの方が良いですよね。<br>
↓↓↓<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhotya%2fc%2f0000000237%2f" target="_blank"><br>
初節句のお返しに使える日本てぬぐい（手拭）<br>
</a><br>
<br>
<br>
貰ったのは良いけど、使えないものを送る場合もありますが、手ぬぐいは、日常に使えること利点はあります。<br>
この手ぬぐいは飾ることも出来ますので、額に入れて飾る事が出来るものです。<br>
値段も手ごろですから、送る側、送られる側の両方が嬉しいものですね。<br>]]>
        
    </content>
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    <title>筍（たけのこ）の灰汁抜きと味付け</title>
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    <published>2009-02-16T09:35:22Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>筍（たけのこ）は、掘りたてを調理すれば、えぐ味もなく美味しいです。 時間が経つと...</summary>
    <author>
        <name>t.n</name>
        
    </author>
    
        <category term="料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[筍（たけのこ）は、掘りたてを調理すれば、えぐ味もなく美味しいです。<br>
時間が経つと、えぐ味成分が増加してそのままでは食べれません。<br>
そこでえぐ味を取り除く調理法を行います。<br>
これが「灰汁抜き」です。<br>
<br>
<br>
その前に、美味しい筍（たけのこ）の見分け方。<br>
①全体にずんぐりした釣鐘型。<br>
②切り口が白くてみずみずしい。<br>
③根元の赤い粒々が小さくて少ない。（やわらかい。）<br>
④穂先が黄色。（緑色になっているものは、育ちすぎでえぐみが強い。）<br>
<br>
このほかにも、大きさの割に軽いものは水分が無くなり、鮮度が落ちているので避けましょう。<br>
<br>
<br>
話を灰汁抜きに戻します。<br>
灰汁抜きは以下の手順で行います。<br>
<br>
①たわしを使って泥を洗い落とす。 <br>
②根元の固いイボイボをそぎ、頭頂部の穂先を斜めに切り落とす。(５cmくらい)<br>
③切り口の中央に縦に切込みを入れる。（皮はむかないようにします）<br>
④鍋に筍（たけのこ）を入れ、かぶるくらいの水を加えます。<br>
⑤ぬか１００ccくらいと唐辛子２本くらいを入れて、落としぶたをして強火にかける。 <br>
⑥沸騰したら吹きこぼれないよう注意しながらゆでる。（２０分～３０分くらい）<br>
⑦根元の少し上の部分に竹串がすっと通るくらいが目安です。<br>
⑧ゆで汁が冷めるまで、そのままつけておく。（湯留めと言います）<br>
　(熱いうちに引き上げると「えぐ」くなります) <br>
⑨冷めたたけのこを洗ってぬかをおとし、皮をむいて水にさらす。 <br>
⑩冷蔵庫で水につけて保存する。 水は毎日取り替える。<br>
<br>
<br>
<br>
筍（たけのこ）を煮るコツもあります。<br>
筍（たけのこ）を煮ものにするときのコツは、一気に味付けしないことです。<br>
一気に味付けすると、煮汁は甘くなりますが、筍（たけのこ）は味気なくなってしまいます。<br>
砂糖やみりんなどの甘い調味料は先に加えます。<br>
しばらく煮こんで甘味が十分しみこんだあとに、しょう油や塩などを加えます。<br>
<br>
<br>
<br>
灰汁抜きを、化学的に説明すると、筍（たけのこ）のえぐ味成分は、ぬかに含まれるカルシウムと結合して中和されます。<br>
同じ理由で、カルシウムの多いわかめとの炊き合わせが良いのです。<br>
<br>]]>
        
    </content>
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    <title>笑う人形</title>
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    <published>2009-02-09T14:02:42Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>人形が笑っていると言うと、ちょっとホラーなんですけど･･･。 日本の伝統工芸　雛...</summary>
    <author>
        <name>t.n</name>
        
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        <category term="上巳（桃）の節句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[人形が笑っていると言うと、ちょっとホラーなんですけど･･･。<br>
日本の伝統工芸　雛人形。<br>
やっぱり、匠が作ると見る角度によっては、人形が笑うんですよね。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fningyou%2f1481761%2f1563252%2f" target="_blank"><br>
こんな感じ<br>
</a><br>
<br>
お内裏さまに歯が見えるような気がする･･･。<br>
お雛様も歯が見える。<br>
<br>
事情が分かっていれば怖くないけど、知らない人がこれを見ると「人形が笑った～」と叫ぶ気がする。<br>
<br>
でも、可愛い笑顔だから、怖くないかも知れないです。<br>
僕なら娘にこんな笑顔の絶えない子であって欲しいですね。<br>]]>
        
    </content>
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    <title>細かいところ</title>
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    <published>2009-01-26T13:54:29Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>お雛さまにも色々といます。着物も色々とあります。 昔は緋色の衣が多かったんですが...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="上巳（桃）の節句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[お雛さまにも色々といます。着物も色々とあります。<br>
昔は緋色の衣が多かったんですが、最近は笠ね色に重点を置くケースもあるんですね。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09476969.47d8e85f.0947696a.c9434eb5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbabu%2fh1tk32971%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbabu%2fi%2f10000292%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbabu%2fcabinet%2fhina_sh179%2ftk32971_1.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbabu%2fcabinet%2fhina_sh179%2ftk32971_1.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
バックもピンクと白のお雛様。<br>
このお雛さまはよく出てきていて、衣も刺?を施されています。<br>
詳細を見れば分かると思いますが、本当に手の込んでいる仕事。<br>
<br>
一生に一品の物だから、良い物を贈るのは必要かも知れませんね。<br>
嫁は晩婚でしたが、30歳になってもお雛様を飾っていました。<br>
小さなケースに入ったお雛様ですが、とっても大切にしていました。<br>
<br>
おばあちゃん子だから、仕方ないけど、ここまで大切にされるとお雛様も本望かも知れません。<br>
嫁に言った今、押し入れで静かに眠っています。<br>
<br>]]>
        
    </content>
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    <title>記念切手</title>
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    <id>tag:sekku2.shoubai-hanjo.com,2009://20.1078</id>

    <published>2009-01-12T13:51:53Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>初節句の記念写真を切手にして残すのは如何ですか？ もちろん、使わずに残すためです...</summary>
    <author>
        <name>t.n</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sekku.shoubai-hanjo.com/">
        <![CDATA[初節句の記念写真を切手にして残すのは如何ですか？<br>
もちろん、使わずに残すためです。<br>
<br>
今は、個人の記念日に切手を発行で出来るサービスがあるようです。<br>
発行先は日本郵便です。<br>
<br>
郵政民営化の影響を感じる話ですよね。<br>
<br>
タイプは<br>
80円郵便切手<br>
　・花柄タイプ<br>
　・メタリックタイプ<br>
　・ブルータイプ<br>
<br>
料金設定は1シート1,200円(80円郵便切手×10枚・シール式) <br>
<br>
<br>
50円郵便切手<br>
　・グリーンタイプ<br>
料金設定は1シート900円(50円郵便切手×10枚・シール式) <br>
<br>
注意事項としては <br>
・写真部分は切手ではありません。写真部分のみで切手としてご利用いただけません。 <br>
・切手を消印する際、写真部分に消印がかかることがあります。 <br>
・肖像権や著作権等の侵害になるものなどは、ご利用いただけません。 <br>
・切手シート代金の他、送料、振替払込手数料(振替払込の場合に限ります。)が別途かかります。 <br>
<br>
興味のある人はここ↓にアクセスして下さい。<br>
http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/picture_stamp/<br>
<br>
切手を使い切っても、写真の部分だけは残るようになっています。<br>]]>
        
    </content>
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    <title>流行の五月人形</title>
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    <published>2008-03-22T07:49:58Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>五月人形の中で近年圧倒的な人気を得ているものは、鎧や兜の平飾りセットです。 小型...</summary>
    <author>
        <name>t.n</name>
        
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        <category term="五月人形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[五月人形の中で近年圧倒的な人気を得ているものは、鎧や兜の平飾りセットです。<br>
<br>
小型（間口50cm）のもの～大型（間口120cm）まで各種あります。<br>
<br>
以前は二段や三段飾りが人気でしたが、一段の平飾りセットといわれるものが現在の売れ筋のようです。<br>
<br>
通常は、鎧か兜に台、屏風、弓太刀を加えたものが基本飾りです。<br>
<br>
これにオプションとして、かがり火、両立幟などを加えます。 <br>
<br>
<br>
<br>
中心飾りを鎧にするか、兜にするか、はお好みです。<br>
<br>
ただ、五月人形の鎧兜は身を守るお守り、という考え方からすれば、全身を防護する鎧が本式で、兜は略式という理屈も成り立ちます。<br>
<br>
<br>
さらに、鎧は具足ともいいます、具足とはすべてを具えている、という意味で、長男の飾りにふさわしい、という説もあります。<br>
<br>
一般的に、鎧のほうが高価です。<br>
<br>
ただ、近年は小型の鎧と平均的な価格の鎧飾りがよく売れているようです。<br>
<br>
場所も予算もない、という方は、１０万円以下のお安めの兜飾りがおすすめです。<br>
<br>
<br>
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    <title>男子の節句になった由来</title>
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    <published>2008-02-07T16:01:00Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:26Z</updated>

    <summary>古来おこなわれていた宮廷での端午の行事は、鎌倉時代の武家政治ヘと移り変わってゆく...</summary>
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        <category term="端午の節句（こどもの日）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sekku.shoubai-hanjo.com/">
        <![CDATA[古来おこなわれていた宮廷での端午の行事は、鎌倉時代の武家政治ヘと移り変わってゆくにつれ、だんだんと廃れてきました。<br>
<br>
しかし、武士のあいだでは尚武(武をたっとぶ＝しょうぶ)の気風が強かった様です。<br>
<br>
それで、「菖蒲」と「尚武」をかけて、端午の節句を尚武の日として祝うようになりました。<br>
<br>
<br>
それが江戸時代になると、５月５日は徳川幕府の重要な式日として定められました。<br>
<br>
大名・旗本が、正装で江戸城に集まり、将軍にお祝いを奉じるようになりました。<br>
<br>
<br>
将軍に男子が生まれると、表御殿の玄関前に馬印(うましるし)や幟(のぼり)を立てて祝いました。<br>
<br>
<br>
このような時代の変遷のなかで、薬草（菖蒲）で邪気をはらうという端午の行事が、男子の誕生のお祝いへと結びついていったと言われています。<br>
<br>
<br>
やがてこの風習が武家だけでなく、広く町民にまで広まっていきました。<br>
<br>
はじめは、玄関前に幟や吹き流しを立てていたものが、やがて厚紙で作った兜や人形なども飾るようになっていったのです。<br>
<br>
さらに江戸時代の中期には、武家の幟に対抗して、町人の間では鯉のぼりが立てられるようになりました。]]>
        
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    <title>端午の節句とは？（鯉のぼり）</title>
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    <published>2008-01-31T15:51:42Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:25Z</updated>

    <summary>平安朝時代から、子供らはショウブで飾った紙のかぶとをつけ、石合戦などの遊びをして...</summary>
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        <![CDATA[平安朝時代から、子供らはショウブで飾った紙のかぶとをつけ、石合戦などの遊びをしていたようです。<br>
<br>
元禄時代の頃には、紙や木でつくった菖蒲人形を庭先に立てるようになりました。<br>
<br>
それが、いつしか室内に飾るようになり、人形美術も発達して種類も増えていきました。<br>
<br>
<br>
<br>
室町時代から武家では５月５日の端午の節句に、竹竿に布を張り「吹き流し」 を立ててました。<br>
<br>
江戸時代になってから、これが町人も紙で作った「鯉のぼり」を竿につけて高く掲げて対抗して楽しんでいました。<br>
<br>
コイはもともと威勢のいい魚です。<br>
<br>
昔から「鯉の滝上り」などと伝えられ、子供が元気に育つようにという親の願いが「鯉のぼり」にこめられています。<br>
<br>
<br>
これが現代まで続いていて、端午の節句に鯉のぼりをあげています。<br>
<br>
鯉のぼりの歌も２通りに、異なっているようです。<br>
<br>
「大きい真鯉はお父さん」と歌う人と、「大きい緋鯉はお母さん」と歌う人がいます。<br>
<br>
私は「大きい真鯉はお父さん～、小さい緋鯉は子供たーちー」と覚えていたのですが<br>
<br>
嫁は「大きい緋鯉はお母さん～、小さい真鯉は子供たーちー」と歌っていました。<br>
<br>
<br>
地方によって、歌が違うと思っていましたが、実は、１番と２番があるようです。<br>
<br>
１番が「大きい真鯉はお父さん」<br>
<br>
２番が「大きい緋鯉はお母さん」<br>
<br>
であり、どちらも正解ってことですね。<br>
<br>
鯉のぼりが父子家庭や母子家庭ではなくてよかったです。<br>
<br>
<br>
<br>
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    <title>端午の節句とは？</title>
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    <published>2008-01-24T14:50:28Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:25Z</updated>

    <summary>端午の言葉の意味は、元々、月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味でした。 つ...</summary>
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        <![CDATA[端午の言葉の意味は、元々、月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味でした。<br>
<br>
つまり５月に限ったものではありませんでした。<br>
<br>
それが、午(ご)と五(ご)の音が同じなので、毎月５日を指すようになり、<br>
<br>
やがて５月５日のことになったとも伝えられます<br>
<br>
<br>
<br>
当時の日本では季節の変わり目である端午の日（５月５日）に、病気や災厄をさけるための行事がおこなわれていました。<br>
<br>
この日に蘭を入れた湯を浴びたり、菖蒲酒を飲んだりという風習がありました。<br>
<br>
厄よけの菖蒲をかざり、皇族や臣下の人たちには蓬(よもぎ)などの薬草を配っていました。<br>
<br>
また病気や災いをもたらす悪鬼を退治する意味で、馬から弓を射る儀式もおこなわれていました。<br>
<br>
<br>
徳川時代になってから、端午の節句（５月５日）に｢鯉の吹流し」を立てたり、「武者人形（五月人形）」を 飾って男の子の前途を祝うようになりました。<br>
<br>
５月５日の節句は、菖蒲を用いる事から 「菖蒲の節句」などとも呼ばれています。<br>
<br>
「五」と｢午」が相通ずることか ら、初節句を「端午」｢端五」（端ははじめの意）と書きました。<br>
<br>
菖蒲は薬草で、邪気を避け、悪魔を払うという昔からの信仰がありました。<br>
<br>
節句にはヨモギとともに軒にさし、あるいは湯に入れて「菖蒲湯」として入浴しました。<br>
<br>
武家の時代となると「菖蒲」が｢尚武（しょうぶ）」と通じるために、端午の節句はさかんとなりました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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    <title>筍ご飯</title>
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    <published>2007-04-03T05:13:13Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:25Z</updated>

    <summary>＜材料＞ ・米　　　　１カップと半 ・出汁昆布　８～１０ｃｍ角　１枚 ・かつお節...</summary>
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        <category term="料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sekku.shoubai-hanjo.com/">
        <![CDATA[＜材料＞<br>
・米　　　　１カップと半<br>
・出汁昆布　８～１０ｃｍ角　１枚<br>
・かつお節　２０ｇくらい　　一握り<br>
・水　　　　カップ　４<br>
・しょうゆ　小さじ　２<br>
・みりん　　小さじ　２<br>
・塩　　　　小さじ　２<br>
・酒　　　　大さじ　２<br>
・薄揚げ　　１枚<br>
<br>
＜作り方＞<br>
<br>
１　出汁を作る<br>
　　１　昆布を空布巾で汚れを落とし、包丁で縦に筋を入れる<br>
<br>
　　２　昆布を水の状態から弱火で茹でる<br>
<br>
　　３　沸騰しないような状態で、３０分ほど昆布から出汁を取る<br>
　　＊時間がない場合は、沸騰直前で昆布を抜いてもいい<br>
<br>
　　４　昆布を抜き、火を強めて、沸いたら鰹節を入れて火を止める<br>
<br>
　　５　鰹節が沈んだら、布巾で鰹節を濾す<br>
　　＊残った鰹節は絞らないこと<br>
<br>
２　薄揚げを縦に半分に切る。そのあと、3mm幅くらいにきる<br>
<br>
３　ざるにあげた薄揚げに、熱湯を掛けて油を抜く<br>
　　＊湯をかけた後は、水気を絞る<br>
<br>
４　筍を適当な大きさにする<br>
<br>
５　出汁に調味料を入れ（半分は炊飯に使う）、筍を３０分くらい煮る<br>
<br>
６　１時間～３０分　水に浸けて置いた米に、油揚げと出汁を入れて<br>
　　炊飯する<br>
　　＊米は研いでから、水に浸ける<br>
　　＊出汁が１カップ半ないときは、水を足して合計が１カップ半になる<br>
　　　ようにする<br>
<br>
７　炊きあがったら筍を入れ、蒸らす]]>
        
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    <title>筍の灰汁抜き</title>
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    <id>tag:sekku2.shoubai-hanjo.com,2007://20.1072</id>

    <published>2007-04-03T04:46:33Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:25Z</updated>

    <summary>＜材料＞ ・たかのつめ　１本 ・ヌカ　　　　女性の手で一握り ・筍　　　　　底の...</summary>
    <author>
        <name>t.n</name>
        
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        <category term="料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sekku.shoubai-hanjo.com/">
        <![CDATA[＜材料＞<br>
・たかのつめ　１本<br>
・ヌカ　　　　女性の手で一握り<br>
・筍　　　　　底の大きさがマグカップの口くらい<br>
<br>
<br>
＜作り方＞<br>
１　筍の皮を剥く<br>
<br>
<br>
<br>
２　水、ヌカ、たかのつめ　を鍋に入れる<br>
<br>
＊水は筍が漬かりきるくらい用意すること<br>
<br>
<br>
<br>
３　筍を入れて、３０～４０分、茹でる<br>
<br>
＊筍が水から顔を出さないように、差し水をしたり、減っても大丈夫な<br>
量を用意しよう<br>
<br>
<br>
<br>
４　火を止めて、覚ましたら終わり　<br>
<br>
＊使った水はそのまま、排水溝に流さない。<br>
ざるに布巾か、キッチンペーパーを引いて、ヌカを取ってから捨てる。<br>
そうでないと排水溝が詰まることがある<br>
<br>
<br>
<br>
筍で使わない部分がある場合は、水に浸けた状態で冷蔵庫保存ができます。<br>
ただし、水が腐らないように、水の交換は忘れないようにしましょう。<br>
それで２～３週間は持ちます。]]>
        
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    <title>筍の灰汁抜きの疑問</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sekku.shoubai-hanjo.com/archives/53508810.html" />
    <id>tag:sekku2.shoubai-hanjo.com,2007://20.1071</id>

    <published>2007-04-03T04:45:55Z</published>
    <updated>2010-02-24T15:08:25Z</updated>

    <summary>僕の母から貰った筍と、格闘中の嫁との話。 インターネットで灰汁抜きを調べていたら...</summary>
    <author>
        <name>t.n</name>
        
    </author>
    
        <category term="料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sekku.shoubai-hanjo.com/">
        <![CDATA[僕の母から貰った筍と、格闘中の嫁との話。<br>
インターネットで灰汁抜きを調べていたら、似たような、でも違うこと<br>
が一杯、書いてあると呟く。<br>
<br>
話を整理するとこんな感じです。<br>
<br>
一個目<br>
　筍のサイズは違うのに、灰汁抜きで茹でる時間は、どこを見ても同じ。<br>
　でも、スーパーで同じサイズの筍なんて揃ってない。<br>
　基本になるサイズも書かれていない。<br>
　どれくらいの大きさで、どれくらい茹でるのか？<br>
　分かりやすい説明が欲しい。<br>
<br>
<br>
二個目<br>
　下処理で斜めに切り込みをと言う人がいれば、<br>
　斜めに切って縦にも切り込みを入れてと言う人もいる。<br>
　・・・が。<br>
　何で縦に切るか、上を切るかを書いている人はいない。<br>
　なぜ、切るのか？<br>
<br>
<br>
三個目<br>
　ヌカの量が書かれている物が少ない。<br>
　分かりやすく書かれている物はないの？<br>
<br>
<br>
四個目<br>
　料理に使えるまでの時間が、一晩だったり、冷めてからだったりする。<br>
　出来立ての美味しい筍を前に一晩、待つなんて出来ないです。<br>
　どっちが正しいの？<br>
<br>
<br>
最後に・・・<br>
本当におばあちゃんの年齢に当たる人が書いている、おばあちゃんの知恵袋<br>
ってあるんだろうか？<br>
<br>
あっちゃ、こっちゃを見たけど、説明がおばあちゃんぽい言葉じゃない。<br>
<br>
嫁が言うには・・・<br>
嫁のおばあちゃんや、義母は計りがなくても、感覚でつかめる言葉で教える<br>
らしい。<br>
大サジ１なんて、言ってないようです。<br>
手計りって言ってました。<br>
親指と人差し指で、○を作ったくらいの量とか。<br>
嫁の手の場合はそれで大体、大サジ１でした。<br>
<br>
この方法なら各人が必要な、調味料の差も分かるとのこと。]]>
        
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